雑な Masa 流作曲理論 第0回

今回はどういったことを取り扱うかアウトラインを書いていこうかなと

  • まずはコード進行を感じよう
    • コード進行って何?
    • とりあえず実際の曲のコード進行を見てみよう
    • マイナーとメジャーって何?
  • 音階と和音の話
    • 音階(スケール)、メジャースケール、マイナースケール
    • スケールとコードの関係性
    • ペンタトニックスケールや琉球音階などのいろんなスケール
  • 改めてコード進行でも見てみましょう
    • コード進行はある程度固定化されている(なお)
    • コードと代理コード
    • 7th などもつかっておしゃれな感じに(なお)
  • 実際に曲を作っていく(予定)
    • まずは適当にコード進行を決める
    • コードに沿って簡単なベースを打ち込む
    • スケールにそった音階を打ち込み、メロディを打ち込む
    • ドラムでシャレオツに
  • トランスとかで後ろで鳴っているシンセサイザーのようにピロピロさせたい?
    • まずは適当にメロディをつくる
    • メロディを 1/16 でぶつ切りにしまくる
    • あとはスケールに沿った音に 1/16 ノートを適当に乗っけるだけ
    • 完成(?)
  • シンセサイザーのつまみ解説
    • (あとはノリ)

考えてみただけでとても分量多いんですけどー

10回でおさまる気がしないという

ちなみにぼくもほとんど雰囲気でやってるので、理論的に説明できないところも出てくる可能性があります。そこは音で感じて(察して)

スライド作って、SlideShare にアップしてそれを見てもらい、記事側では補足だったり例題の音源を載っけていきたいと思います。

さて、1回ごと何日でかけるかしら((

あと、ガチ勢の方のマサカリはお控えいただきますようよろしくおねがいします(ガチでこられると泣きます( ;∀;))

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