何事もイメージ...なのかな?

GOROman さんから、「鈍感力」とカーネギーの「道は開ける」という書籍を紹介してもらい、水中ウォーキング中に思ったことをだらだらと書いていこうかなと。

 

 

他人の脳みそをインストールする = その人になりきる

という、一種のこう俳優になるというかなんというか

自分がその人のかのように振る舞うって演技に通ずるものもあるよね。

 

それでいうと、自分はこどもの頃から「いい子に育ってね」とある種のいわゆる日本の一般的な人になる教育を小さい時からうけてきていたから、中学校まではいわゆる手のかからない子だったのだと思う。

 

実はいいこになりきっていたこと自体が無意識にしていたのかもしれない。

 

いま苦手なことが、なりきる力というか、イメージする力である。それが中学校までは無意識にしてたものだから、今になって辛いというか苦労している部分なのかもしれない。

 

水中ウォーキング中に行ってたことは、自分の意識をいかにコントロールするかをおこなっていた。

 

精神統一じゃないけど、頭の中を空っぽにして何も考えない練習を行った。

 

つまり、意識を自分でコントロールできるかどうかで、その人になりきれる(その人の意識を取り込む)かどうか決定されるかなと

 

頭の中をざっと出しただけなので、ところどころ文章がおかしそう。

 

つまりあれだ。結論を言うとお金欲しい。(そっち